上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

おなじみのフィレンツェの顔たち
昼間の景色のアルバム

ポンテ ヴェッキオを眺める 


ポンテ ヴェッキオ 


反対側から 


ホテル部屋より 


Uffizi 


ドゥオーモ 


ヴェッキオ宮殿 


ジョットの鐘楼 


クーポラからの景色 


スポンサーサイト

Comment


冷静と情熱の間で。。??
だっけ??
一時はやった本。
そこに出てくるのフィレンツェのドーモじゃなかったっけ???
本読んでいつか絶対行って見たいって思ったんだけど。。。。。
夢のポンテヴェッキオ
一度しかフィレンツェに行ったことがないのですが。
そのとき恐ろしく迷子になり、ポンテヴェッキオに向かっているつもりで全く違う場所に向かって歩いていました。
「あそこにドゥオモが見えるからたぶんこっちの方向でいいんだよ」とてくてく歩いて。
ドゥオモは街のどこからでも同じように見えるんですよね、丸いし。
結局行かれずじまい。

うわぁ~ポンテベッキオだぁ~^^
今を去ること21年前ですわ^^;
ちょうどMさんの「反対側」の写真と同じアングルから撮りました^^

写真は色あせしてしまったけれど、ちょっと見た感じではまったく変わっていませんね~

懐かしい~嬉しい~!^^(ごめんなさい、ちょっと興奮気味です^^;)

ちなみに母校と縁が深いというのは、カトリックの学校で、この街で始まった修道会がのちのち日本に作ったものだからなのです。

その修道会に行ってみたら、学校にあったのと同じ絵が壁に描かれていてとても嬉しくなったのを覚えてます^^
>ナイトさん
そうそう、冷静と情熱の間。本を読んだのですねー
フィレンツェ、いいトコロですよ~
もし引越しもありえるなら、イギリスにいる間に是非行ってみてくださいねー
>ツマさま
ええええ~!! フィレンツェに行って、ポンテヴェッキオに行かなかったんですか??
ツマさま、次回訪れた時は 絶対行ってくださいね☆
Uffizi美術館を河の方角に向かって抜けたら右ですからー。スグ見えます。
フィレンツェってとっても迷いにくいと思うんだけどなぁ…
きっと十分な時間がなかったんでしょうね。ザンネン…。でも次回のお楽しみですね♪
>アニェスさん
>学校にあったのと同じ絵が壁に描かれていて…
というのはカンドーしますね~☆
21年も前なんだー。スゴイなぁ。
フィレンツェは これからも変わらず、行くたびに
同じ景色を見せてくれるんでしょうね。本当ステキなところですよネ☆

Post Comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

Trackback URL
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。